かなわない夢はない


by hira_hidenobu

カテゴリ:マーケティング( 58 )

おはよう。

今朝、私が億を稼いでいるマーケティングの秘密をメールしたのですが
もし、続きを読みたい人が少ない場合は、もう辞めておきます。

メールを書くのはお腹が空くので、なるべく書きたくないんです。

もし、まだ続きを読みたい場合は、以下のCommentsをクリックして
教えて下さいね。 でも、あんまりやる気なさそうなコメントであれば
逆にメールを書くモチベーションが下がりますので、Goodなコメントを
書いて下さい。

例えばこんなメールを書きます:

・最も低価格、かつ迅速にテストを行う方法?
・なぜ、多くの人が起業できないのか?(その具体的な解決策)
・面倒くさがりの人でも簡単に儲ける事ができるシステムの作り方
・旅行しながら億を稼ぐ方法

色々話しますので、紹介しきれませんが、とにかく儲けの話を
したい気分です。

続きを読みたい場合は、今すぐCommentsをクリックしてグッドな
コメントを書き込んで下さい。

では、さよなら。

追伸
以下締め切りました。多数の応募ありがとう!
NYマンハッタンでビッグアップルプロジエクトというものが、4月よりスタートします。そこで、英語を学びながら、マーケティングの勉強をし、社会の役に立ちたいという若者を1人募集しています。(23歳以下)日本人でなくてもかまいません。将来日本語を学び日本で働きたいと言う外国の方でもOK。すべてのかかる費用を私のポケットマネーから出します。昼間は学校、夕方から仕事というハードなものになります。生半可な気持ちでは勤まりませんのでお願いしますね。では、応募お待ちしています。 興味がある方はtakano@improbic.comまでお問い合わせ下さい。 平。

追伸
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私と一緒に一生懸命働き、大きな夢を実現したいと思う方はいませんか?
わずか2名ですが、社員を募集しています。WEB担当、顧客サポート担当者です。
詳しくは、takano@improbic.comまでお問い合わせ下さい。

英語
英語情報ありがとうございました。兼子さん、パートさんにロットリング製特性ボールペンを差し上げます。林まで連絡ください。
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by hira_hidenobu | 2006-01-28 10:08 | マーケティング
さあ、話題も気持ちも切り替えていきましょう。

今月のAERA Englishに神田先生の特集が出ています。神田先生の英語に対する考え方が簡潔にまとめられています。

もともと、神田先生は英語が堪能でしたが、しかし、それにとどまらずに、マンツーマンで英会話を学んだり、原書を翻訳したりと、勉強を怠りません。だから、英語ビジネスでも成功するのでしょうね。

今回の特集の最後に、先生お勧めの英語教材が多数掲載してあります。私ももっていますが、中でもいいのが、chicken soup for the soulです。日本では心のチキンスープというタイトルで翻訳版が出ています。なので、原書で勉強し、翻訳版を読むとよりいっそういいでしょうね。

この本の中に出てくる話がまた良くて、セールスや、朝礼のねたにかなり使えます。ぜひ読んでみてください。

さて、英語ですが、皆さんは勉強されているでしょうか?

私は勉強しているのですが、何せ英語は苦手で・・・なかなか上達しません。

でも、毎日こつこつ勉強しています。
もし、私に「俺が、(私が)教えてあげれば、1ヶ月で上達する!」と豪語できる方がいらしたら、ぜひ名乗りを上げてください。お話を聞いてみたいです。

このような英語の話を私、事あるごとにしているので、かなり売込みがあるのですが、これは!というものに出会いません。みな、いいところはあるのでしょうが・・・

英語は、これから大きなビジネスになります。英語が得意な人は本当にチャンスです。がんばって商売につなげて欲しいと思います。

それでは。また。

追伸
英語についての情報、お話なんでもかまいません。私が、「へえー」と思ったものには、インプロビック特性ペンを差し上げます(2本のみ)ので、ふるって情報お願いします。

追伸2
業務拡張のため、平秀信事務所でWEB担当者と顧客サポート担当者を募集しています。各1名。将来は海外で働きたい。マーケティングやコピーライティングをマスターしたい。などの希望ありましたら、ぜひ声をかけてください。support@mmssecrets.com 担当高野まで。
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by hira_hidenobu | 2006-01-25 00:17 | マーケティング

IT業界儲けのカラクリ

ライブドアーはなぜ儲かっているのか?

この辺の秘密を知る人は、今ではかなり多くなってきました。
私の考えの中に、

1.儲ける目標を決める
2.その目標を達成できそうな業界を選ぶ
3.その業界でもっともはやっている商材を売る

というものがあります。
たとえば、1億円を売り上げ目標とします。すると、情報起業を行えばOK。
10億を目標とすると、住宅販売をすればいい。
100億を目標とするときは、通販をやればいい。
では、1000億円は?

1000億というと、気が遠くなる金額ですが、ライブドアー、サイバーエイジエントなどは、やっています。といっても、売り上げではありませんが・・・
本業の売り上げは、200-500億円ほどでしょうか。

後はM&Aを行っているわけです。

まあ、この世界を目指すかどうかは別にして、
1億円でよければ、情報を売るコンテンツビジネスが一番早い。しかし、それはやりたくないとすると、本業で儲けなければならない。

本業で儲けるには、儲けているビジネスモデルを真似るのが一番ですが、それが出来ない場合は、広告宣伝の方法を真似るのがいいでしょう。

広告宣伝でまねるときに、気をつけなければならないのは、そっくりに真似るか、ライバルにない特徴を打ち出すか、ですが、この両方を出来ない場合はどうするか?

その場合は、リバーサルシークレッツという方法を使います。
まあ、売り上げを上げる魔法のような方法ですが、私は住宅販売以外ではみな使っています。

私が同業他社より、10倍売れるのは、これを使っているからなのです。

ではまねればいいと思うのですが、不思議とまねられない。そうです、簡単にはまねが出来ないのです。だから一人勝ちできるのですが・・・

うっ!

ここで具合が悪くなってきました。
なんと、風を引いてしまったのです。熱が38度を超えました。なので寝ます。
中途半端でごめん。
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by hira_hidenobu | 2006-01-09 14:13 | マーケティング
エルハウスのHPをつくりました。え?今までなかったんですか?そうなんです。なかったのです。
住宅産業は地域密着の事業なので、ネットを利用する必要はないと考えていました。
広告を出し、見学会を行えばお客さんはきてくれました。

しかし、その段階を終え、いよいよネットに移る時期に来ました。それだけインフラが整ったということです。

さて、ネットを使いどうやって家を売っていくのか?ということですが、残念なことに私の住宅ノウハウは、提携先があり、ノウハウを流出させることが出来ません。申し訳ありませんが、HPをごらんいただくだけでご勘弁下さい。

また、今回のプロジエクトは私が考えたわけではなく、ある人が考えたもので、私のノウハウではないのです。ですから、私からお話しすることは出来ないのです。

今回の企画は伊勢さんという方の企画でまさに驚きのノウハウ(デザインも含め)でした。その話を聞き、私もじゃあ、ネットやってみるか!と思ったしだいです。

くれぐれもいっておきますが、私のノウハウではなく、伊勢さんが考えたものです。

私は実力があり結果を出せる人しか紹介はしません・・・
2400年セミナーでペロっと口を滑らせてしまったら、大変な反響があり困っているそうです。お電話などはやめていただき、メールでの問い合わせとしてください。

ちなみに安くはないですよ。安くやって欲しい方は問い合わせをするだけ時間の無駄なのでご注意を。

なので、問い合わせ先は紹介できません。自分で探し当てて欲しいと思います。

注意ですが、住宅会社さんが今回のノウハウを学ぶために依頼をしても、断られると思います。独自のアイデアを煮詰めていくならOkでしょうが。

では、エルハウスのHPアドレスです。とくとご覧下さい。
仕組みをお話できなくて申し訳ありません。

http://www.lhouse.co.jp
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by hira_hidenobu | 2005-12-23 00:08 | マーケティング
今話題の生協の白石さん読みました。売れているだけあって面白かったです。

つい、つい、微笑んでしまいます。

インヂュレクトのテクニックを知らず知らずに使っていますね。いい受け答えをしています。

バカな営業マンは何でもかんでも直接的過ぎます。
切り替えしトーク、もしくはつかみの言葉と言うのは、お客に興味を沸かさなければなりません。

興味、欲求、興奮、混乱=高利益

この辺がビシャスセールスのキーワードですが、その対極にあるのが白石さんの返事です。

癒し、気づき、納得、励まし、ねぎらい・・・ETC=低利益

9桁の稼ぎを目標とするなら、白石さんの言葉を反面教師としていかして欲しいと思います。
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by hira_hidenobu | 2005-12-08 00:37 | マーケティング

なかなか・・・

さっき日本に帰ってきました。さっきと言うのは、5時間ほど前のことです。
日本はやはりいいです。なんといっても飯がうまい!

ストックホルムは、すし屋さんがはやっていましたが、まずい!ス飯がきつい。シャリが大きい。3代目加藤と言うお店に行きましたが、どこが3代目か?と言う感じ。

アルバイトみたいな女性が握っていました。でも、あの味がストックホルムではいいのでしょうね。日本の文化は相変わらず勘違いされていて、私たちもなぜか、なぞのチャーニーズと思われてしまいます。

アジア系は全てチャイニーズ。

行きと帰り、ストックホルムで6本の映画を見ました。

ミリオンダラーベイビーが最高に面白かったです。どこが面白かったのかは・・・

「インヂュレクト」これがヒントです。

今日は寝ます。落ち着いたらストックホルムの報告をしましょう。では。

追伸
マクドさま、FOGAの社長との面会ありがとうございました。実りある出会いでした。彼は66歳なのですが、世界に11拠点を構え、日夜その拠点を移動しているそうです。
とにかく元気です。また、いう事が「インジュレクト」なんです。

日本での再開を約束しました。
そして、なんと彼はサイグラマーでした。

「私はA6なんだ。行動的に生きる。これが俺のスタイルに合っていたと知ったとき、なぜ俺は成功したのかわかったよ。Mrヒラ、このノウハウを世界に広めないと罪だよ」

と言われました。

では。
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by hira_hidenobu | 2005-12-02 00:38 | マーケティング
私の尊敬する田坂先生より、興味深いメールが届きましたので、シエアーしておきます。田坂さんの言葉はいつも心に深くしみこみます・・・

 ある企業で、マネジャーの田中氏が、
 重要な商品開発プロジェクトの意思決定に直面しました。

 市場の調査と分析も徹底的に行い、
 会議でも衆知を集めて議論を尽くしたのですが、
 それでも、この商品開発に踏み切るべきか否か、
 メンバーの意見が定まらないのです。

 そして誰よりも、
 その意思決定の責任者である田中マネジャー自身が、
 決断できないのです。

 典型的なハイリスク・ハイリターンのプロジェクトであり、
 不確実性が大きく、極めて難しい意思決定でした。

 しかし、意思決定のタイムリミットは来ています。
 その会議で、どうしても結論を出さなければなりません。

 会議のメンバーからは、
 「田中さん、決めて下さい」との声が無言で伝わってきます。
 メンバーは田中マネジャーの力を信頼しています。
 最後は田中マネジャーの直観力に委ねようとの雰囲気です。

 そうした雰囲気のなかで、
 田中マネジャーは目をつぶり、
 しばし黙して考え込んでいましたが、
 ふと目を開けて言いました。


  よし、サイコロを振って、決めよう。


 唖然とするメンバーの前で、
 偶数ならプロジェクトの実施決定、
 奇数ならプロジェクトの実施見送りと宣言し、
 田中マネジャーは、静かにサイコロを振りました。

 全員が固唾を飲んで注視するなか、
 果たしてサイコロは「偶数」と出ました。
 プロジェクトの「実施決定」です。

 その瞬間に、田中マネジャーが言ったのです。


  やはり、このプロジェクトの実施は見送ろう。


 さらに唖然とするメンバーを前に、
 彼は、言葉を続けました。


  いま、サイコロの目が、偶数の「実施決定」を示した瞬間に、
  心の深くから、「いや、違う」との声が聞こえた。
  自分の直観は、やはりプロジェクトの実施見送りを教えている。
  自分は、その直観を信じるよ。


 田中マネジャーにとって、サイコロは、
 自身の心を映し出す「鏡」だったのです。



 2001年11月22日
 田坂広志
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by hira_hidenobu | 2005-11-22 15:11 | マーケティング
私に東大出身の友人がいます。

彼は、背が高く、二枚目で、おまけにセンスもいい。
奥さんも超美人!

全てがそろっている人間に見えました。
しかし・・・

まあ、何を書いても、何を言っても言い訳になるし、負け惜しみにしか聞こえません。
なので、もう書くのをやめます。

その彼が本を出しました。なかなかいい本です。
神田先生、ライム先生の”春夏秋冬理論”を陰で支えているのが彼、高島さんなのです。

知る人は知っていますが、知らない人は誰も知りません。
たぶんこれを読んでいる人の99%の方が知らないでしょうね。

だからこそ貴重なのです。春夏秋冬理論を知らなくても、好きでなくてもかまいません。それでも読んで欲しい1冊です。

今年度ナンバー1!と言っても過言ではありません。

ぜひ手にとってみてください。

あなたの生き方が楽になるかもしれません。

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by hira_hidenobu | 2005-11-18 13:49 | マーケティング
その名は松井です。

「もし、自分の希望がかなわないなら、かなうところに行くまでです」

彼はそう言いました。つまり働く場所はそれほど問題ではなく、自分の願望=欲を満たす場所を選ぶと言うことです。

さすがですね。

自分の体一つで40億円です。しかもそこは到達点ではなく通過点である。
もし、彼が、「お金じゃないです。子供たちのためにいいプレーを見せることが大切」と妥協していたら、日本人受けはいいでしょうが、アメリカ人からはバカにされていたでしょうし、

チームメートからも総すかんでしょう。

貪欲にお金を追求する。

松井、イチロー、愛ちゃん、藍ちゃん。みんなそうなのです。

私も追及します。2007年の年収は斉藤一人さんを抜くのが目標です。

では、一人さんを抜くのにどうすればいいのか?
マーケティング?
コピー?
コンサルタント?
住宅?

ちょっと無理ですね。でも、80%の確率で抜けます。

その準備を1年で終えました。リサーチもすみ、マインドセットもでき、チームも組みました。

どんな方法で?

すべては「2400年の秘密セミナー」で明らかにします。

しかし、儲ける覚悟の出来ていない人は参加しても無意味です。
興味本位で参加することは絶対におやめください。
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by hira_hidenobu | 2005-11-16 07:09 | マーケティング

アイデア創出法

いよいよ待ちに待った神田先生の翻訳本、「ザ・マインドマップ」が出ました!
マインドマップの恩恵を受けた人は日本でも数万人、いえ、数十万万人いるかもしれません。

私もその一人です。

マインドマップは突き詰めれば、落書きのようなものですが、楽しく、ストレスなく文字を書けるという点で優れものです。

マインドマップで書くことで、紙に文字を書くことがストレスなくできますね!
ぜひお読みください。今年最高の1冊です。

追伸
先日ダラスでミスターXと秘密の録音をしました。内容は・・・
まあ、秘密にするほどの話ではありませんが、

「7日で本を書き1000万円を手にする方法」というものです。

私も書くのは早い方ですが、誰でも早く書く方法があるのです。まあ、コツです。
ミスターXも書くのは早いですよ!書くというか、パソコンを打つのも。私の3倍は早いです。

やっぱり、ものを書くときは今はパソコンです。なので、ブラインドタッチをマスターしなければいけませんね。何でも早いに越したことありません。

では、準備が整い次第みなさまに公開いたします。

本を出したい方必聴です!

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by hira_hidenobu | 2005-11-14 11:10 | マーケティング